LA PARTE TEION DELL'SOCIETÀ MANDOLINISTICA DELL'UNIVERSITÀ DOSHISHA

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低音用語集

ばななおれ

バナナオレ

1日3本飲むとレガートがうまくなる(らしい)。

ぱーかっしょん

パーカッション

打楽器のこと。
マンドリンオケにおいて馴染みが深いのはティンパニや大太鼓であるが、どちらも音が低い上に音量が大きいので、ありがたい賛助なのに「自分の音が消される」といって敵視する人もいる。
気炎をあげて勝負を挑むものの、たいてい負ける。ただし、勝負を挑んで本当に勝ってしまった人もいることを忘れてはならない。

ひとりびき

一人弾き

好きな人はまずいない。
低音から出た指揮者だと容赦がない。

びーる

ビール

ビールといえばラガー、だった(少なくとも以前は)。
でも最近はスーパードライもいいかなと思う。

びーるこうじょう

ビール工場

ゲスト用ビールのこと。

びばりーひるず

ビバリーヒルズ

有名なほっこり名所・・・だったが今はもうない。

ぴあのでふぉるて

pでf

入部当初よく言われるアドバイス。
表面的な意味としては、とりあえずf出せと言うこと。
なんだそれ、と思うかもしれないが、誰しも後々になって重要な助言だったと気づく(はず)。

ぴっつ

pizz.

ピチカートの略。「擦弦楽器の弦を指ではじく」という指示。
昔ベースの弦をピッツで伸ばしたり)、駒を倒した人もいた。
やりすぎると指に水ぶくれができる。

ふぉるてぃっしっしっし・・・

fffff

ffffよりさらに強く。
もう顔で表現するしかない。

ふぉるてぃっしっしっしも

ffff

fffよりさらに強く。
もう体で表現するしかない。

ふぉるてぃっしっしも、ふぉるてふぉるてっしも

fff

フォルテッシモよりさらに強く。
正直しんどい。

ふぉるてぃっしも

ff

とても強く。の意味。
存分に張り切ってしまう。

へなっちゃ

ヘナッチャ

我が部に代々伝わるローネの俗称。名工・ビナッチャの銘なのだが、びっくりするぐらい音が出ないので「ヘナ」ッチャと呼ばれるようになった。それでも値は張るらしい…。

べーすはみちすう

「ベースは未知数」

「新入生のタイプはパートごとにだいたい決まっているものだが、ベースパートだけは毎年どんな奴が入ってくるかわからない」の意。

ぼくがめがねあらったるわ〜

僕がメガネ洗ったるわ〜

眼鏡は焼き鳥のたれで洗われた。

ぼくがよっそったるわ〜

僕がよそったるわ〜

メガネにご飯、おかずを丁寧に盛り付ける秀逸なアイディアである。

ぼっくす

ボックス

田辺にしろ今出にしろ、音が響きやすいので、練習しているとなんだか自分がうまくなったような気がする。注意すべきは、気がするだけという点である。

ぼったきあり

ボッタキアリ

作曲家。「ぼったくり」ではない。
ローネがあるかないかで良し悪しが決まる曲を書いており全国1千万のローネ弾きはもれなく氏の曲を弾くことを夢見ている。

どうでもいいのだが、1千万人もローネ弾きがいたら怖い。

ぽんきっき

ポンキッキ

「表」と「裏」がある。ご○かん、○っちゃん、なー○なめ。


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